過去の事例をご紹介しています。

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「股関節痛と間違え易い、股関節の筋肉痛」

 

 

このブログを見て多くの方が来店し、痛みを解決していかれました。

病院で診断を受け、中には「手術しかない」と言われた方も。

 

 

レントゲンには映らない、筋肉の痛み

動きから解決するしかありません。

 

股関節症の痛みってシクシク病む、

ピキッていうのは筋肉痛。あなたはどっち?

 

 

 


「 右の人工股関節置換術後、150日リハビリ終了後 」に来店した女性

 

病院のように、悪い所を治そうと頑張るんじゃなく、

「 楽に歩く」ために、身体の動きを 見直していきましょうね♪ 

って話からStart♪

 

 

初回、杖に頼って来店した女性は、杖にほぼ頼らずに。

そして1週後のセッションは驚く結果に。。。

 

とりあえず、1分の動画をみてくだサイ

 

 

 

 

 


「 変形性股関節症と診断され、 悪くなったら手術 」と説明を受けた女性

手術以外の選択肢

 

 

施術やレッスンの前と後の歩き方を比べてみると、

痛みのある右股関節に無理をかけていたことに気づきます。

 

「痛いから?」いや、だから痛かったんだ!

って気づいたみたい♪

 

「筋肉が足りない」とか「関節が硬い」とか、

痛い理由になりそうなことも、

 

『使い方の不均一』で説明がついちゃいます♪

 

 


「 数年前に人工股関節を手術した、反対側が痛い! 」60代の女性

 

 

歩き方のクセを自覚して、痛みの改善に繋がった事例。

動画を使って解説しています♪

 

 病院では「なんともないからする事がない」と。

悪くなるのを待って、手術する運命なのかと思っていたけど、違う!

って思ってくれたみたいです^^

 

 

 


「 十数年に及ぶ股関節の不調 」50代の女性

 

 

数年前に、整形外科で臼蓋形成不全と診断。

でも、治療の必要はない。って言われてた方。

 

そして筋力が足りなくて上手く支えられないんじゃなく

良い支え方を知らないから内ももの筋力が落ちていた

 

という感想をいただく。

何事も経験しないと分からないもんです。

 

 

 


「 出産をキッカケに痛めた。それからずっと腰痛と股関節が。 」

 

 

出産でかかる負担は大きいです。

出産前のクセは助長されるし、育児でなかなか自分に時間をかけられないし。

 

 

日常の何気ない意識から解決を図りましょう♪

 

 

 


「 とうきびと股関節のくせ 」

 

 

謎な題名で書きましたが、

自分の地域の方言と同様に、自分のクセって自分では気づきません。

 

気づくためには・・・

ってことを書いたブログです^^