病気や怪我の後遺症でお悩みの方に・・


「 普段は不調はなかったんだけど、ちょっといつもより仕事したら。」

「 手術した所は大丈夫だけど、今度は腰が。」

という人工股関節 手術後の方

 

 

「 リハビリは終了したけど、まだ専門家に診てもらいたい。 」

「 旅行で疲れたら。冬道になると。など、様々なシーンで専門的なアドバイスが欲しい。 」

という脳卒中 後遺症の方

 

 

「 スキーをもっと楽しみたいんだけど、この膝どこまで言うこと聞くの? 」

「 筋トレしたいんだけど、どこまで注意したらいいのか知りたい。 」

という過去にバイクの事故で怪我をした方

 

 

 

 

こうした過去の病気や怪我の後遺症をお持ちの方が、

医療・介護サービスを離れても、専門家の関わりを必要としてご来店いただいています。

 

 

 

 

 

 

 



生活が自立して医療サービスやリハビリが打ち切られても、

身体に残った後遺症は、あなたの生活や人生のステージと共に、症状も、また向き合い方までもが変わるものです。

 

「 良くなってきたから、趣味を始めたい。 」

「 孫と遊べるように、もっと走り回りたい。」

「 失恋したから、ダイエットしたい。」

「 子供の結婚式に参加したい。 」

そんな人として当然の欲求を満たすことこそ生き生きとした自分らしい人生 へ繋がると、僕は思います。
それは仕事でもいい、趣味でもいい、遊びでも、なんでもいい。

 

本当に後遺症があると出来ない事なのでしょうか?
病気になった当初は「身体をどれだけ元に戻せるか?」にもちろん目が向くかと思います。
しかしその背景には、”生き生きと自分らしい人生”にしたいという、本当の目的があったのではないでしょうか






子供はそうした目的を達成するために、"身体の動き"を学んでいます。

 

その目的に一歩近づいた時、きっと身体も以前より元気になっていることでしょう!


僕が病院勤務時には、
そんな要望を持つ患者さんとたくさん出会いましたが、十分な関わりができたとは言えません。

 

病院は、病気を治すところだから。

 

 

しかし、
そうした方の人生と向き合うには、病気の知識・手術の知識・リハビリの知識が必要不可欠。
 
発病当初、「あなたが病院でどんな苦労をして、専門家のどんな関わりを経て、今があるか」を知っている必要があります。
そして、そこにも繋がりを持ってあなたの人生に関わる



それが出来るのが、唯一 理学療法士という資格だと思うのです。

 

そこに向き合う1人になろう
と決めたことが、僕が病院という枠を捨て、このフィールドに身を置いている理由です。





きっとお役に立てると思います。



 
あなたの知人やご家族・親戚 に、
後遺症を持った方がいらっしゃれば「こんな奴が居るよ」と一言 お伝え頂ければ幸いです。




 

 

 

【 コチラもお読みください 】

 

 

 

国家資格の理学療法士免許を有しておりますが、

理学療法士法には開業権がないため、当店は医療機関ではありません

 

 

医療機関で診断をうけ治療中

日常生活が自立していない後遺症

 

の方などは、ご予約の前に一度 お電話にてご相談ください。