過去の事例をご紹介しています。

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「 お尻〜もも裏にかけての痛み 」50代 空手家の女性

 

いわゆる坐骨神経痛

2年以上も整骨院などに通っていたという方
「痛みの原因をちゃんと探って対処する」ことで、すんなりと♪

 

 

増床移転前の店舗で撮った映像ですね。

 

 

 

 

 


「 脊柱管狭窄症による、脚の痺れ 」

と病院で診断を受けた70代の女性

 

 

痺れは、太ももの前からスネにかけて。

腰椎 4番5番の狭窄症では、太ももの痺れは起こりません

 

 

使い方から改善を試みた時、

もも前の筋肉に力が入り続けていたことに気づいたようです。

 

 

 

 

 


【 繰り返していたギックリ腰 】40代 女性

 

 

 

『 ギックリ腰は繰り返す 』とは良く言いますが、

『 姿勢のクセによる疲労の蓄積の結果としておきたけど、   

   クセは直らずに腰痛だけが治るから、またやっちゃう。 』
が本当のようです。

 

 

 

 

 

 


「左足が短い感じがして、ずっと腰が痛い。」 50代 男性

 

 

「左の腸腰筋と大腰筋の間に癒着があること」
「骨盤の中にある仙腸関節の動きが固いこと」


それらが左足の短さを助長している。

 

 

 

なんか小難しい事、書いた時です。

 

 

 

 

 


「 慢性腰痛の原因を知りたい 」 50代の男性

 

 

『 他店で施術を受けているが、何回通えばいいものか分からない。 』
『 でも実感はなく来店だけ促される。このまま通い続けて本当に良くなるのか? 』

 

 

他店のセカンドオピニオンとして

ご来店いただいたお客さんでした。

 

 

 

 

 


「 右の臀部がいつも痛くなる。 」40代の女性

 

 

 知らずに右おしりに体重をかけるクセ
 緑→を支点に左に立ち直るクセ
 右のおしり~腰にかけての筋肉で身体を支えるクセ

 

 

クセの自覚改善策

これが解決への糸口でした。

 

 

 

 

 

「腰が痛くて、太もも外側にも張りが!! 」30代の女性

 

 

写真は、左足に体重をかけてもらった時のBefore、After

Beforeでは、まるで右足にかけているかのよう。

 

 

背中の使い方が、

脚の支えに影響していた一例ですね。