Guide myself

・・人に喜ばれるコトをしなさい。

・・困っている人のために仕事をしなさい。





『 相手の喜ぶ顔が見たい。』

ってばっかり言って育ってきた自分は、その場その場で自分がどうあるべきか?ばかりを優先にし過ぎてききたのかもしれない。

イケナイんじゃなく、その偏りがイケテナイ。






自分で自分を知らないまま、
社会的評価や、他者からの評価、名声、稼ぎ、なんかと置き換えて、自分で自分の評価を見誤る。





客観指標だけを頼りに運動は学習出来ないのと同じとするなら、こうした客観指標を頼りに、自分の人生を選択し続けるのは。。ってコトか。









でもやっぱ、そんなん分かんないからー!

自分のクセや習慣なんて簡単に気づけないからー!

人生に正解なんてないからー!



って不安になって、やっぱ客観的指標に行く。
あるある。









姿勢や動作の習慣に気づき、現在地を知るために行われるガイドのように。

自分と向き合うガイド、
フェルデンクライス ®︎リトリート








行われたのはより原始的なワーク。

見る、吸啜、呼吸、そしてもっと前・・。



そして、こんな原始的な動きにまでコンテキストを持つ!後から考えてみたら驚愕すぎる。。

素晴らしいGuideでした!





こうした動きの中では、より本質的な習慣が見える・・? 根本的な気づきが多い。









 
そして、



 
スマホ見ない。


テレビ見ない。


お酒飲まない。



余計なものを入れずに間ができた時、、


同志との大切な時間が。
一人でゆっくり考える時間が。

より大切と感じる。
 


改めて大切で、コレが本来の姿だと。





また自らの幼少期からの生い立ちを、
思い出していくよーな、そんな一人の時間も。

いまの自分の成り立ちをも感じるキッカケに。

 

 

 

 


ただより深く。

 

自分を知ることが出来ました。

 

 

 

 


自分で自分へ行う、

より良いGuideを目指します。